札幌ホームページ制作会社アットプラスデザインの海外マーケティング担当

R.Scott の経歴、実績

scott

スコットは、ワイカト大学で日本語を学んだ後、文部省による交流奨学金の史上最年少受給者となり、当時、日本唯一の高等教育レベルの観光学科があった立教 大学に入学。マーケティングの能力を身につけ卒業した。その後、日本の国際コンサルティング会社や旅行業界で活躍。大企業の市場調査やコンサルティング、 数多くの観光ツアーの企画運営に携わる。現在はオーストラリア・シドニーに在住し、世界中にちらばる人脈を活用しながらアイルランドトラベルマーケティング社を経営している。

大阪
1982~1984
大阪外国語大学(阪大)1982 年卒
東京 2年間
立教大学 1984年卒
札幌
1987~1989
雪まつり – 司会、参加
英語教授
博覧会 ー国連館
大阪
1989~2000
MPI設立 – 南太平洋からの輸入
ICSA 1989-1997 コンサル – 松下電工、電気、シャープ、久保田、農林省、建設業、パインアップル、むきエビなど
10月1991年インドネシア向け日本市場をプレゼン
9月1992年日本木材市場プレゼン
などなど
4月 1992 ~ 1月 2000
帝国女子大学教授
4月1996~1月2000
大阪学院大学教授

アイランドトラベルマーケティング社を設立現在に至る
クラアイアント:Air China / 富良野市 / 日豪プレス / バリ島とプーケット島 のリゾート数軒 / China Airlines

1961年 ニュージーランド生まれ

1982年 ワイカト大学語学学科日本語専攻、同時経営学科

1984年 立教大学院社会学部観光学科研究科博士課程前期終了

1989年  大阪府西本町社団法人国際コンサルティング協会入社

1990年 同時に株式会社アルパインツアーサービスにて添乗委託。ツアー歴106本

2004年 マルタ大学経済学部及び環境学部修士課程取得

2005年 株式会社 eクルージング(シドニー市)ツアー業務、企画、販売

2008年 アイランドトラベルマーケティング社(シドニー市)を設立現在に至る

2010年6月〜11月分
NSW州を起点に旅行博の出展ブースなどを販売
www.myadventureexpo.com
2011年1月
松山市を起点に『ナトラ(ジャパン)』を設立日本でのマーケ ティング業務を開始
http://www.natora.jp
2014年4月
スエーデンに本社をおくArrivalGuides(株)豪州、ニュージー ランド、日本、フランス各市場営業担当
www.arrivalguides.biz
http://australia.etbtravelnews.com/237957/robert-scott-account-manager-arrivalguides-ab/
*各国の観光促進に携わる団体を対象325社を超すArrivalGuides社のネットー ワーク加入ソリューションを販売
2008年4月〜2009年6月
台湾旅行商品(業販)を提携会社との関係を築き上げ企画販売
www.formosatravel.net
2015年10月〜
株式会社アットプラスデザインと業務提携し海外マーケティングを担当

提案できる内容

* 従来の日本ー『お客様は神様だ』。。。こんにち『お客様の時代』
一方的に『セールスされず』に現代の消費者は知識をくれる、楽しませてくれる、インスピレーションを受けさせてくれる会社を褒賞。『営業』の代わりに ブランド育成を生み出す『コンテンツマーケティング』。消費者のみならず携わる人物全般:見込み客、投資家、パートナー、影響を及ばしてくれるものなど

従って従来型であるマスコミのスペースを『借りる』のではなく「メディア会社」そのものになりきる。

1.対投資(時間と金銭)の価値にこれまで納得いかない日本企業。
2.SNSのパワーがいまいちわからない、その運用に困っている日本企業。

Inbound pull content mktg

* オーストラリオア ー マーケティングがかなり画期的。米の大手も豪州にテ ストマーケット。
* 日本で経営コンサルを経て旅行業を畑に世界中の実態を知り拠点豪州にいなが らにして異なった視野を
日本でどうしならければならないという企画・提案力があります。

次の知識を基に

CRM カスタマー・リレーションズ・マネージメントなどのBig dataに基ずいた Best practices Platform自体の行方 – big picture
実例、サクセスストリー
Social media SNS
会社構造:MARCOM (marketing & communications) v.広報部 v.営業部:売り込 む目的を統合
モバイルーMarketing to an audience of one
集客>変換>リードスコアリング、養う、行動を起こす起爆剤、リードのリサイクル
複数のチャンネルを統括的に見て統合

具体的な活動

1. Consult 1-1
2. Seminar 1-20
3. Report Multi-client or 1-1 究極的には戦略、実施、評価 <<場合により。次を参照
4. Dashboarding携帯用ソフトを提案

注:業界別では旅行業が多く

結果

ROI
社内で検査が行えるアイデイア、ヒント、洞察、キーワード選択をより強化
その上で統括マーケティング戦略の提案に役立つ。

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